なぜ俺は文系に~公務員合格に向けて~

公務員を目指している学生の勉強記 マイペースに更新していきます

【#16】お久しぶりです

こんにちは、よーしです。

 

お久しぶりです。

9月は一度も更新をしていませんでした。

そこまで見ている人はいないと思うのであまり心配しなくても良いことかもしれませんが。

→ブログのデザインを少し変更しました。

→これからのブログの文章様式を常体にしたいと思います。

 

 

 

公務員講座が始まってから4カ月ほど経った。

この講座は基本的に平日の夕方から夜にかけて行われるが、辛いったらありゃしない。

講座を受講していない一般的な大学生なら帰ることができる時間になっても大学に残って勉強をするわけですから。

 

5月から受講している公務員講座を、民間企業のインターンシップと重なってしまったため、1度だけ休んだ。

身バレ防止のために詳しいことは書けないが、このインターンシップに参加したことにより、より一層公務員になりたい気持ちが高まった。

 

「弊社では〇〇という事業を行っています。」

「△△の歴史はーー。」

 

一応民間のインターンにも参加しておくか、と軽い気持ちで参加したインターンシップだったが、自分でも驚くほど魅力を感じなかった。

 

公務員のインターンシップにも応募したが、選考落ちをしてしまった。

自分でも落ちた理由はわかっていた。

事前にESの提出期限もわかっていたのにも関わらず、ESの内容を考えることを後回しにしてしまっていたからだ。

もちろん、提出期限ぎりぎりに急いで書いたため、中身のない文章になってしまった。

大学の就職課の職員にも添削をしてもらったが、あまり深く突っ込まれることは無かった。

むしろ褒められた。

字を。

幼いころから書道を習っていたため、字には自信があったが、中身の無い文章であればもちろん庁側も受け入れないだろう。

そこまで甘くはなかったようだ。

 

ここまでが9月ころまでの出来事。

 

 

後期の授業が始まり、それと同時に教養試験対策の講座が追加された。

教養試験の科目を担当する講師に僕は讃嘆したのだ。

そこから僕のやる気が変化する。

 

この話はまた今度。

 

では。

 

【#15】モチベーション管理

こんばんは、よーしです。

 

7月の期末テストも終わり、夏休みに入りました。大分前になりますが…^^;

初めの2週間ほどは公務員講座もお休みだったので、地元に帰って友達との時間を大切にしたいと思い、たくさん遊びました。今は公務員講座は再開されましたが、同じ講座を受講しているみんなも休まずに来ていてモチベーションが上がり・・・ません!!!

勉強をやろうとは思っているのですが、なかなか勉強が進まずモチベーションが下がり気味の日がここ最近続いております。今のままだと駄目だと分かってはいるのですが…。

 

 

では。

【#14】努力?

こんにちは、よーしです。

 

期末テストも近づいてきて、大学の友達や学生も図書館で勉強をする人が増えてきました。

テスト前になると図書館に行く人が増えることがわかっているので、普段は図書館、テスト前は家で勉強をするようにしています。テスト前以外は勉強のやる気が起きなくても図書館に行けばやる気が出ますし、テスト前になれば危機感があるので不思議と家でも勉強ができるんですよね(笑)

 

世の中には努力していることを周りに言うことで自分のやる気を出す人と、努力していることを隠しながら着実に成果を残していく人がいます。僕はあまり人に努力をしていることを公言したくないので、なるべく勉強の話を普段はしないようにしています。そうすることで成果が出たときの周りの反応も面白いですし。公務員試験もこの戦略で合格したいです。いや、します。

 

 

では。

 

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【#13】公務員試験、自信がない。

こんにちは、よーしです。

5月から公務員講座が始まり、本格的に公務員試験に向けた勉強がスタートしました。

法律系の科目に関しては前知識が何もなく不安ではありましたが、地道に勉強をしていこうと思っています。

 

月日が経過し、とうとう7月になり、学期末試験が近づいて焦っている今日この頃。

今回の学期末試験は8科目…。

学期末試験が終われば夏休みが待っていますが、地元の公務員団体のインターンシップの選考で落ちてしまったので、あまり気分が乗らない夏休みとなってしまいそうです。

 

 

では。

【#12】大学とは

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お久しぶりです、よーしです。

 

ブログの読者が少しずつではありますが、増えてきていて嬉しい限りです。

更新はマイペースになると思いますが、これからもよろしくお願いしますm(__)m

 

 

さて、今回の記事のタイトルにある通り「大学とは」何をする場所なのか自分なりの意見を書いていきたいと思います。

基本的に大学で授業をしてくれているのは教授です。教授の本業は研究であり、教えることは専門ではないため、高校までの授業に比べてわかりにくいと感じる場面が多いかもしれません。また、自分が休みたいときに休め、水を飲みたいときに飲めます(厳しい先生だと水を飲むことも禁止していますが…)。そのため、大学から一人暮らしになった学生はだらけやすくなってしまいます。ですが、休みたいときに休め、手を抜こうと思えばいくらでも楽をできる環境で、自分に厳しく生活ができれば、社会に出た後も大学生活で得たことは活かせると思います。そんな大学は「学ぶ方法を学び、自ら問い学ぶ」場所なのではないでしょうか。今大学生の方、大学を卒業して今働いている方はなんとなくわかる言葉かもしれません。

 

 

では。

【#11】勘違いしがちな忘却曲線の意味

こんばんは、よーしです。

 

みなさんは忘却曲線というものをご存知でしょうか。

 

 

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参考:Wikipedia

 

上のグラフのようなものです。

横軸が日数(時間)、縦軸が節約率(%)を表しています。

節約率とは、一度勉強などで覚えた内容を再び覚え直すまでにかかる時間をどのくらい節約できるか表したものです。

 

エビングハウスは、自ら「子音・母音・子音」から成り立つ無意味な音節(rit, pek, tas, ...etc)を記憶し、その再生率を調べ、この曲線を導いた。結果は以下のようになった。

20分後には、節約率が58%であった。*1
1時間後には、節約率が44%であった。
約9時間後には、節約率は36%であった。
1日後には、節約率が34%であった。
2日後には、節約率が28%であった。
6日後には、節約率が25%であった。
1ヶ月後には、節約率が21%であった。

参考:Wikipedia

 たとえば、覚えた内容を一日後に復習した場合

「一番初めに100分かけて覚えた内容は、復習し直すのに66分の時間がかかる」

「初めに覚えるのにかかった時間よりも66%効率よく覚えられる」

ということを意味している。

 

 

 

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資料:エビングハウスの忘却曲線は本当か? | 東大ドクター森田式 集中力養成講座

 

このグラフは「一日後には74%忘れる」(そもそも74%ではない)と書いてあるが、忘却曲線の縦軸は節約率を表しているため間違いだ。

 

さまざまなブログで「覚えている%」などと説明されているが、正しくは「節約できる%」である。

 

 

誤った情報が多すぎる…

 

 

 

では

【#10】楽しい

こんばんは、よーしです。

 

新学期も始まり、それと同時にゼミ活動も再開されました。

春休みに課されていたゼミ課題の内容に対する指摘もいただき、思った以上に良い滑り出しです。

 

夜ってどうしても考えがマイナス思考になってしまうんですよね。

なので早寝早起きをすればそんなことも無くなるんじゃないか!と思ったので、とりあえず今週一週間は早寝早起きを実践してみようと思います。

 

ということでおやすみなさい~~(';')

 

 

では。

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